営業時間

スノーピーク ランドステーション 赤城

09:00 - 18:00

冬季期間(12月〜3月) 09:00 - 17:00
毎週水曜定休

スノーピーク 赤城 キャンプフィールド

キャンプフィールドのご宿泊可能日はランドステーション営業日に準じます(定休日の前日は日帰り利用のみ)。
チェックイン、チェックアウトの受付はすべてランドステーション赤城となります。一度ランドステーション赤城にお立ち寄り頂くようお願いいたします。

管理棟(土日祝のみ営業) 13:00〜17:00
※臨時休業の場合がございます。休業の場合でもランドステーションでお買い物頂けます。

ヒュッテハヤシカフェ

10:00 - 18:00

冬季期間(12月〜3月) 10:00 - 17:00
毎週水曜定休

前橋市富士見町赤城山33-1

027-289-0818

湖畔を歩いて、季節の色を探す

COLORS OF AUTUMN湖畔を歩いて、季節の色を探す

赤城山の秋は、標高ごとに見頃がずれていきます。だから長く楽しめるし、どこかしらが色づいている。まずは覚満淵へ。木道を歩けば、湿地越しにススキと紅葉した白樺が並ぶ景色に出会えます。午後は小沼を一周して、旧ケーブルカー駅をリニューアルしたカフェでひと休み。

木道を歩いて、覚満淵へ

木道を歩いて、覚満淵へ

ランドステーション赤城に到着。観光案内所で紅葉情報を確認し、トイレを済ませて出発しましょう。目の前にある覚満淵は、自然観察にぴったりのスポット。木道は整備が整っていて歩きやすく、気軽に散策ができます。湿地越しに、ススキや紅葉した白樺などが並ぶ景色を楽しみましょう。

小沼を一周して、秋の色探し

小沼を一周して、秋の色探し

小沼から長七郎山にかけての道は、雰囲気のある湖畔や展望スポットもあり、おすすめです。小沼駐車場から往復1時間半程度。アップダウンはあるものの標高差は100m程度しかなく、歩きやすいルートです。小沼を一周しながら、きれいに色づいている場所を探してみましょう。

旧ケーブルカー駅のカフェで

旧ケーブルカー駅のカフェで

散策後は鳥居峠にある「ほぼの駅 AKAGI」へ。旧ケーブルカー駅で、登録有形文化財の建物をリニューアルしたカフェは、雰囲気も良く、眺望も楽しめて、昼食・休憩で立ち寄るのにぴったりなスポットです。こだわりの豚汁やパフェがおすすめです。

季節の色を集めてみよう

季節の色を集めてみよう

赤城山の秋は早い時期から冷え込み、鮮やかな紅葉を楽しめます。歩きながら落ち葉を拾い集めると、その色や形の違いから木によって個性があることにも気づくはず。この季節ならではの色を集めてみましょう。

散策の思い出に、山頂限定の甘いお土産

散策の思い出に、山頂限定の甘いお土産

紅葉散策をした後のお土産には、「赤城山白樺クーヘン」がおすすめです。口どけのよい粉砂糖を表面にまぶして赤城山の白樺純林をイメージしてつくられた山頂エリアの限定品で、あっさりとした甘さが美味しいです。こちらは山頂エリアの各店舗で取り扱っているので手に取ってみてください。

STAY楽しむ時間を、もう一日

赤城山の山頂エリアは、日が落ちてからと、日が昇る前がいちばん静かです。その時間は、泊まった人にしか出会えません。赤城山に抱かれて、今日をもう一日のばす宿泊プランをご紹介します。

青木旅館青木旅館
日帰り湯地元グルメワカサギ釣り

趣のある建物の旅館です。日帰り湯だけの利用もでき、ワカサギ定食やソースカツ丼など地元らしい食事がいただけます。館内には赤城山の歴史がわかる資料も展示。入漁権購入や道具やボートなどのレンタルもここで行えます。

施設のサイトへ(外部リンク)
みやま山荘みやま山荘
手打ちうどん登山・釣りの拠点バス停から徒歩3分

登山や釣りの拠点としてご利用できる宿です。注文を受けてから打つうどんが名物で、旬の山菜や野菜の天ぷらなどを合わせていただけます。スノーピーク ランドステーション 赤城 から歩いて3分。食事だけの利用もできます。

施設のサイトへ(外部リンク)
モバイルハウス「住箱」モバイルハウス「住箱」
手ぶらシャワー付4名まで

大きな窓から赤城の森を借景にする、モバイルハウスです。トイレとシャワーがついているので、外で過ごす道具がなくても泊まれます。定員は4名まで。素泊まりのほか、食事とギアが付くプランもあります。

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手ぶらCAMP手ぶらCAMP
手ぶらグループはじめて

道具を一式借りて、スタッフのサポートを受けながら外で一晩を過ごすプランです。持ち物は着替えくらい。はじめてでも、設営から片づけまで手伝ってもらえます。グループでの利用に向いています。

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OTHER MODEL COURSEほかの過ごし方

湖畔でカフェと神社巡り — カフェ巡り、パワースポット、レトロ、ボート、ポタリング、散策湖畔でカフェと神社巡り

山頂エリアには、カフェやレトロな大洞商店街、女性の願いを叶えてくれるといわれる赤城神社など、歩いて回れる見どころが集まっています。レンタサイクルの貸し出しもあるので、天気が良ければ湖畔をポタリングしてみましょう。行き先を一つに決めず、気になった場所へふらっと立ち寄る過ごし方がおすすめです。

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花の見頃に、歩いて出会う — 自然観察、散策、木道歩き、ガイドツアー、花めぐり花の見頃に、歩いて出会う

赤城山は、深い森と大小の湖沼、湿原を抱え、そこには多様な動植物が生息しています。多くの場所で整備が行き届いているため、気軽に自然観察を楽しめます。春は新緑が芽吹きはじめ、多くの草花が見られる季節です。春の訪れを探しに出掛けましょう。

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ボートやカヤックで、湖の真ん中へ — カヤック、カヌー、ボート、湖上散策、水遊びボートやカヤックで、湖の真ん中へ

赤城大沼は、標高約1,350mに位置する赤城山最大のカルデラ湖。夏はその涼しさを求めて訪れる方も多く、カヤックやボートなどのアクティビティが人気です。湖上に出て周囲の景色を眺めながら、吹き抜ける風と湖の水にふれて、夏の涼を楽しみましょう。

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お気に入りの場所で、ひと休み — チェアリング、湖畔散策、休憩、ピクニック、のんびりお気に入りの場所で、ひと休み

水面のきらめき、風の匂い。大沼や小沼の湖畔では、木陰にチェアを置いて過ごすだけでも贅沢なひとときになります。標高が高く、木陰に入れば夏でも想像以上に快適です。チェアを持参しなくてもレンタルできるので、手ぶらで来て、好きな場所に座るだけ。自然のリズムに身を委ねてみてください。

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涼しい風の中で、早朝ラン — ランニング、ジョギング、サイクリング、高地トレーニング、湖畔周遊涼しい風の中で、早朝ラン

標高約1,350mの赤城山頂エリアは、夏場も過ごしやすい気候。湖畔の周遊道路や散策路は、風を受けながら走るのにぴったり。ランドステーションにはシャワー設備もあるため、サイクリングやランニングなど、アクティブに夏を楽しみたい方の拠点としてもおすすめです。

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色づく湖で、ワカサギ釣り — ワカサギ釣り、ボート、湖上散策、紅葉、釣り体験色づく湖で、ワカサギ釣り

赤城大沼では9月から11月にかけて、ボートでのワカサギ釣りが解禁されます。道具のレンタルや入漁権の購入も湖畔のお店でできるので、初めてでも手ぶらで体験可能。外輪山に囲まれた色づく景色の中でボートを進め、ポイントに着いたら糸を垂らします。釣れた魚はお店で揚げてもらえるので、そのまま昼食に。

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名物氷上ワカサギ釣りを体験 — ワカサギ釣り、氷上釣り、雪遊び、冬の湖、体験名物氷上ワカサギ釣りを体験

赤城山の冬といえば氷上のワカサギ釣り。凍った湖面に穴を開けて糸を垂らす、この季節にしかできない体験です。道具は一式レンタルできるので手ぶらで大丈夫。風よけテントがあれば、寒い日も快適に過ごせます。釣ったワカサギを湖畔の店に持ち込めば、揚げたての天ぷらに。自分で釣ったワカサギは格別の味わいです。

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新緑の山へトレッキング — トレッキング、登山、日帰り湯、縦走、散策新緑の山へトレッキング

往復2時間ほど、標高差200m強の地蔵岳トレッキングへ。きれいに整備された道なので、新緑の季節に歩くにはちょうどいい山です。登りきれば黒檜山も駒ヶ岳も大沼も一望。下山したら日帰り湯に浸かって、遅めの昼食を。歩いた後のお楽しみが目当てでもいいくらいの満足プランです。

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キャンプをしながら、星空観察 — 星空観察、天体観測、キャンプ、焚火、宿泊キャンプをしながら、星空観察

標高が高く空気の澄んだ赤城山頂エリアは、通年で美しい星を眺められる天体観測のスポットとして知られています。ドライブで訪れるのもいいですが、キャンプ場に宿泊しながら体験するのもおすすめです。焚火にあたりながら、秋の夜空をゆっくりと眺めてみましょう。

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氷の上を歩く、冬だけの散策 — 氷上散策、アイスバブル、雪遊び、絶景、冬の湖氷の上を歩く、冬だけの散策

真冬の大沼は全面結氷し、氷上散策が楽しめます。湖の上に立てば、いつもは岸から眺めている赤城山の景色が、360度に広がります。足元には、湖底から湧き出たガスが閉じ込められたアイスバブル。氷がむき出しの場所は滑りやすいので、アイゼンなどの安全対策は忘れずに。冬にしか歩けない特別な体験です。

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日の出を待つ、まだ暗い峠で — ご来光、日の出、雲海、絶景、早朝日の出を待つ、まだ暗い峠で

赤城山の冬の朝は、一年でいちばん静かです。まだ暗いうちに鳥居峠まで上がって、日の出を待ってみましょう。地平線のあたりが少しずつ焼け始め、やがて太陽が顔を出すと、周囲の山や景色までが赤い光に染まります。早起きは必要ですが、それに見合うだけの、冬にしか見られない景色があります。

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