

今までサイト内で独立していたキッチンとリビングを機能的に一体化させたレイアウトを実現するテーブルです。本体フレームのサイズはノーマルとロングの2 種類。セットできる脚の長さは4 種類あります。需要の多い830mm脚と660mm 脚をセットアップしたモデルも用意しています。
基本の本体フレームは2タイプ。4つのユニットをセットできるロングタイプと3つのユニットをセットできるノーマルタイプ。スタイルやシーンに合わせてお選びいただけます。


座ってよし、立ってよし。テーブル高さは4種類

脚部のジョイント(簡単着脱)
脚の本体への装着は、脚の先端のツメを確認しながら差し込んでクイっと回すだけの簡単固定。外すときは逆に回して外します。

凹凸対応
脚の接地部には、ネジ式のアジャスターを付けていますので、設置場所の凹凸に合わせて調整することで、テーブルの水平を保つことができます。
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スタンディングポジション作業に最適な高さ

830mm脚をセットすると、スタンディングポジション作業に最適な高さです。フィールドならではのワイドなシステムキッチンを構築して、思う存分腕を振るうことができます。コーナー天板をセットすると動きやすいL字型、コの字型のキッチンをレイアウトすることができます。2人でも十分なスペースです。


(1)CK-150/アイアングリルテーブル フレームロング
(2)CK-119T/マルチファンクションテーブルコーナー(R)竹
(3)CK-116T/マルチファンクションテーブル竹×2
(4)CK-114/830脚セット×5
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スノーピークのチェアに座ったとき最適な高さ

660mm脚をセットすると、スノーピークのチェアに座ったとき最適な高さになります。写真では調理スペースをL字にしてジョイントパーツを使い、調理人の正面にマルチファンクションをセットしました。皆がチェアに座って会話を交わし料理を楽しめる対面式キッチンです。


(1)CK-116T/マルチファンクションテーブル竹
(2)CK-150/アイアングリルテーブル フレームロング
(3)CK-117T/マルチファンクションテーブルロング竹
(4)CK-114/660脚セット×4
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ベンチに座ったときに最適なテーブルの高さ

400mm脚をセットすると、ベンチに座ったときに最適なテーブルの高さになります。写真は調理人サイドにスライドトップを装着して調理作業スペースを広げています。マルチファンクションテーブルを2枚並列すれば、広いテーブルスペースを確保可能。またサブテーブルとして、フォールディングシェルフのメタルトップを置いています。


(1)CK-150/アイアングリルテーブルフレームロング
(3)CK-116T/マルチファンクションテーブル竹×2
(3)CK-154T/スライドトップロングハーフ竹
(4)CK-112/400脚セット×5
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地面に座るスタイルに最適

300mm脚をセットすると地面に座るスタイルに最適です。スライドトップとスライドトップハーフを使いやすい場所にセットしてテーブルを囲み、焼武者で焼肉を楽しんでいます。ここにマルチファンクションをL字型に接続して調理スペースを設けると、まだまだレイアウトの幅は広がります。


(1)CK-154T/スライドトップロングハーフ竹
(2)CK-149/アイアングリルテーブルフレーム×2
(3)CK-133T/スライドトップ竹×2
(4)CK-114/660脚セット×4
2通りのジョイント方法
マルチファンクションテーブルの脚を差し込む台座にテーブルのピンを差し込める穴を空けていますので、テーブル同士を何枚でも連結できます。

竹集成材
スノーピークは、環境保護の一環として竹を有効資源として考えています。テーブルをはじめ天板には全て竹集成材を採用しています。

(1)テーブルとテーブルのジョイント
マルチファンクションテーブルの脚を差し込む台座にテーブルのピンを差し込める穴を空けていますので、テーブル同士を何枚でも連結できます。


フレーム本体への接続
(2)フレーム本体短辺の2つの穴にテーブルのピンを差し込む方法と長辺にレールジョイントパーツを使ってセットする方法があります。